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BASIC 100 RULES
Spring-Summer

出版社
世界文化社
ジャンル
女性ファッション・美容
配信期間
2022/05/02まで

目次

CONTENTS
清く正しくボーダーを着こなす
チラ見せでボーダーを楽しむ
挑戦の日こそボーダーに頼る
ボーダー上手なら、サイズち買い
ボーダーのうんちくを知っておく
味付けに本気ワークを一点投入
ブルゾンは“ツヤケシ”を選ぶ
セットアップは気負わない
気軽な革靴なら、まずローファー
レディな味付けはビットの輝きで
全身コットンにしない
リネンのツヤを味方につける
リネンのお手入れに愛情を注ぐ/「リネン」と「ラミー」の違いがわかる
シャツ嫌いこそバンドカラーを取り入れる
大人の袖丈は五分袖と心得る
服のまくり方までぬかりない
いつものチノパンをグルカに替える
木曜日はワイドパンツの日と決めておく
後ろポケットにはハンカチを入れる/パンツをセンタープレスで上品にはく
パンツの裾仕上げをダブルにしてみる/ボタン図鑑を作っておく
デニムを白黒に替えてみる
ハイカラを取り入れる
ミニバッグで色を足す/ネイルで色を楽しむ
曇りの日には青を差す
雨の日も晴れの日も傘をおしゃれの一部と考える
“万年ビニル傘”から卒業する
身にまとう香りは天気予報で決める/フレグランスの種類の違いを知っている
トップスは“ボックス”がベストバランス
サマになる白Tは厚手のボックスシルエット
夏は週5で白Tを活躍させる
夏こそウールの肌着を着る/白い服の日はココア色の下着/スカートの下には必ずペチコートをはく
正しいシミの抜き方を心得ておく/外出先のシミも神対応であわてない
白モノは粉モノで洗う/漂白剤を使いこなす/服を買ったときに付いてくる端切れの役割をちゃんと知っている
パックTは毎年更新する
上質なTシャツを持っておく
Tシャツでいちいち汗らない
ネックレスは「白Tに合う」で選ぶ
バングルは一生ものを持っておく
ユニセックスな服にはメタルアクセで“光”だけを取り入れる
アクセサリーと“さびない付き合い”をしている
ロゴは愛ある主張で選ぶ
髪を切ってワンピースを着る
髪とスカートのシルエットを揃える
夏のショーツはメンズなスタイルで着こなす
タックインしたときは必ず“ブラウジング”する/ウエストにきちんとベルトをする
コーディネートは革小物で引き締める
革はスキンケア感覚で手入れする/革の手入れは手間をかけない、手を抜かない
ミリタリーの味付けにセンスがある/NATOベルトは付け替えて楽しむ
“スコッシュ”を取り入れる
トップスとバッグをワントーンで合わせる
バッグは2個持ち前提で考える
デイパックはアウトドア出自で選ぶ
デイパックの名前の由来を知っている
チェック柄も夏専用に衣替え
服好きは、蚊に刺されない
メンズも試して納得のシルエットを手に入れる
夏こそ“差し色は黒”をやってみる
かっこよすぎないサングラスをする
銭湯服にも気を抜かない/ワンピースはIラインを選ぶ/登山グッズを平地でも愛用する
MYすっぴん服を持っている
服と下着のテンションが合っている
キャラクター違いで白ソックスを揃えておく
足元の基本はスニーカー
スニーカーは白と黒、両刀使い
カラースニーカーで似ている色とサンドイッチ
走らなくてもランシューを
山はなくとも山の靴
スニーカーのヒモを替えてみる/アンクル結びを取り入れる/スニーカーはヒモの通し方の基本を覚える/スニーカーを買ったらロウかパウダーでコーティング
歩き回った後は家でスニーカーをねぎらう
スポーツサンダルはともかく“黒”
プレーンな黒スポサンにまずは白ソックスを
スポサンを裸足で履くなら“ビタミンネイル”を
靴下代わりにボディパウダー/インソールの手入れをする/インソールで履き心地向上
クローゼットは一軍・二軍に分けて収納する/着ない服は写真に残して思い出にする/クローゼットのお守りに備長炭を/S字フックを使いこなしている
つなぎで夏から秋までつなぐ
フェス準備は浮かれない
旅は背負いスタイルで
奥付

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出版社
世界文化社
ジャンル
女性ファッション・美容
配信期間
2022/05/02まで

目次

CONTENTS
清く正しくボーダーを着こなす
チラ見せでボーダーを楽しむ
挑戦の日こそボーダーに頼る
ボーダー上手なら、サイズち買い
ボーダーのうんちくを知っておく
味付けに本気ワークを一点投入
ブルゾンは“ツヤケシ”を選ぶ
セットアップは気負わない
気軽な革靴なら、まずローファー
レディな味付けはビットの輝きで
全身コットンにしない
リネンのツヤを味方につける
リネンのお手入れに愛情を注ぐ/「リネン」と「ラミー」の違いがわかる
シャツ嫌いこそバンドカラーを取り入れる
大人の袖丈は五分袖と心得る
服のまくり方までぬかりない
いつものチノパンをグルカに替える
木曜日はワイドパンツの日と決めておく
後ろポケットにはハンカチを入れる/パンツをセンタープレスで上品にはく
パンツの裾仕上げをダブルにしてみる/ボタン図鑑を作っておく
デニムを白黒に替えてみる
ハイカラを取り入れる
ミニバッグで色を足す/ネイルで色を楽しむ
曇りの日には青を差す
雨の日も晴れの日も傘をおしゃれの一部と考える
“万年ビニル傘”から卒業する
身にまとう香りは天気予報で決める/フレグランスの種類の違いを知っている
トップスは“ボックス”がベストバランス
サマになる白Tは厚手のボックスシルエット
夏は週5で白Tを活躍させる
夏こそウールの肌着を着る/白い服の日はココア色の下着/スカートの下には必ずペチコートをはく
正しいシミの抜き方を心得ておく/外出先のシミも神対応であわてない
白モノは粉モノで洗う/漂白剤を使いこなす/服を買ったときに付いてくる端切れの役割をちゃんと知っている
パックTは毎年更新する
上質なTシャツを持っておく
Tシャツでいちいち汗らない
ネックレスは「白Tに合う」で選ぶ
バングルは一生ものを持っておく
ユニセックスな服にはメタルアクセで“光”だけを取り入れる
アクセサリーと“さびない付き合い”をしている
ロゴは愛ある主張で選ぶ
髪を切ってワンピースを着る
髪とスカートのシルエットを揃える
夏のショーツはメンズなスタイルで着こなす
タックインしたときは必ず“ブラウジング”する/ウエストにきちんとベルトをする
コーディネートは革小物で引き締める
革はスキンケア感覚で手入れする/革の手入れは手間をかけない、手を抜かない
ミリタリーの味付けにセンスがある/NATOベルトは付け替えて楽しむ
“スコッシュ”を取り入れる
トップスとバッグをワントーンで合わせる
バッグは2個持ち前提で考える
デイパックはアウトドア出自で選ぶ
デイパックの名前の由来を知っている
チェック柄も夏専用に衣替え
服好きは、蚊に刺されない
メンズも試して納得のシルエットを手に入れる
夏こそ“差し色は黒”をやってみる
かっこよすぎないサングラスをする
銭湯服にも気を抜かない/ワンピースはIラインを選ぶ/登山グッズを平地でも愛用する
MYすっぴん服を持っている
服と下着のテンションが合っている
キャラクター違いで白ソックスを揃えておく
足元の基本はスニーカー
スニーカーは白と黒、両刀使い
カラースニーカーで似ている色とサンドイッチ
走らなくてもランシューを
山はなくとも山の靴
スニーカーのヒモを替えてみる/アンクル結びを取り入れる/スニーカーはヒモの通し方の基本を覚える/スニーカーを買ったらロウかパウダーでコーティング
歩き回った後は家でスニーカーをねぎらう
スポーツサンダルはともかく“黒”
プレーンな黒スポサンにまずは白ソックスを
スポサンを裸足で履くなら“ビタミンネイル”を
靴下代わりにボディパウダー/インソールの手入れをする/インソールで履き心地向上
クローゼットは一軍・二軍に分けて収納する/着ない服は写真に残して思い出にする/クローゼットのお守りに備長炭を/S字フックを使いこなしている
つなぎで夏から秋までつなぐ
フェス準備は浮かれない
旅は背負いスタイルで
奥付

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