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COURRiER Japon
2021年6月号

出版社
講談社
ジャンル
週刊誌・実話・ビジネス
配信期間
2021/08/01まで

目次

ご利用の前に
目次
声をあげる
対談:オードリー・タン × 杉山文野 沈黙を破った台湾から学ぶ「日本の若者はどうすれば声をあげられるのか?」
インターネットが変えた“ カミングアウト”
「自分の声」を見つけられない、15歳のトランスジェンダー
「LGBTQの権利」が意外に進んでいる国、後退している国とは?
マイノリティのなかのマイノリティ──だからこそタン・フランスは「声」をあげる
「26歳バツイチ童貞」で同性愛者を自認──インドのゲイの王子が数奇な半生を告白
もしも我が子がLGBTQだったら
世界が見たNIPPON|英誌が分析「日本の若者の“海外志向”はなぜこれほど弱くなってしまったのか」
日本で黒人であるということ――バイレイシャルの若者4人が語る差別とアイデンティティ
「老害」が蔓延する日本社会に堂々とNOを突きつけはじめた若者たち
出来高払いで月給2万円…日本のアニメ産業で「使い捨て」されるアニメーターたち
東アジアか中東か?――「次に核兵器保有国になるのはどこだ」
講談社

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出版社
講談社
ジャンル
週刊誌・実話・ビジネス
配信期間
2021/08/01まで

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ご利用の前に
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声をあげる
対談:オードリー・タン × 杉山文野 沈黙を破った台湾から学ぶ「日本の若者はどうすれば声をあげられるのか?」
インターネットが変えた“ カミングアウト”
「自分の声」を見つけられない、15歳のトランスジェンダー
「LGBTQの権利」が意外に進んでいる国、後退している国とは?
マイノリティのなかのマイノリティ──だからこそタン・フランスは「声」をあげる
「26歳バツイチ童貞」で同性愛者を自認──インドのゲイの王子が数奇な半生を告白
もしも我が子がLGBTQだったら
世界が見たNIPPON|英誌が分析「日本の若者の“海外志向”はなぜこれほど弱くなってしまったのか」
日本で黒人であるということ――バイレイシャルの若者4人が語る差別とアイデンティティ
「老害」が蔓延する日本社会に堂々とNOを突きつけはじめた若者たち
出来高払いで月給2万円…日本のアニメ産業で「使い捨て」されるアニメーターたち
東アジアか中東か?――「次に核兵器保有国になるのはどこだ」
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雑誌説明

COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)は講談社が発行する2005年創刊・毎月発行のデジタルグローバルニュースメディアです。創刊から月刊誌として刊行され、2016年からはデジタルサービスに移行しました。ニューヨーク・タイムズ、ガーディアンなど、世界の一流メディアからライセンスを取得し、最も重要とされる情報を厳選し、記事を翻訳・編集。日本で唯一の世界標準のキュレーションメディアとして、グローバルに活躍するビジネスパーソンから支持を得ています。世界のニュースや新しい価値観を、正確・丁寧に伝え、読者の自己向上、成長への自己投資を支援。情報の質と量を求める、グローバルなビジネスパーソンにオススメの情報マガジンです。


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