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家庭画報
7月号

出版社
世界文化社
ジャンル
グルメ・料理・女性ライフスタイル
配信期間
2022/06/01まで

目次

「能」の言の葉
残したい日本の行事
生きているとは何か
藤田美術館の名品物語
目次
EDITOR'S REPORT エディターズレポート
知られざる三陸の海の宝物 紡がれる命の色
新「洋食器」の楽しみ方
麗しき花摘み庭の喜び
美食のホテルで優雅な休日を
奈良・聖林寺の国宝と出会う
岸 惠子 自伝を語る
幸せソフトクリーム
至福の土鍋ご飯
タサン志麻 フランス人の家ごはん123(アン ドゥ トロワ)
美味のお取り寄せ 2021年夏
7月のファッション見聞録
7月のジュエリー見聞録
2021年春夏 オートクチュール  コレクション
ときめきの夏小物
唯一無二のラグジュアリーウォッチ
寺島しのぶさんの挑戦 未来を変える輝きを、今
“Love is…” ~愛と祝福の物語
奇跡のゴールドブレスレット
米倉涼子の「気になる医学」
脂肪を減らし、筋肉に変える 大人のダイエット
理想の体型を叶える「ボディチェック習慣」
ラグジュアリーの真実
美容歳時記
エディターズ3つ星セレクション
私の小さな幸せ
松岡修造の東京2020への道
続・中村七之助の真情
スーパー獣医の動物エッセイ アニマルQ
光が降り注ぐやすらぎの家
続・日本の木造遺産 龍岩寺 岩屋堂
暮らしを彩る匠の技
家庭画報クチュール きものリメイク
きものSalon通信
物語で学ぶ、あなたの「財産」
家庭画報ドットコム通信
『家庭画報』から生まれたイベント・セミナー
便利でお得な『家庭画報』の年間購読
家庭画報オリジナル
HOT INFORMATION
8月号のお知らせ
今月ご紹介した商品のお問い合わせ先
【別冊付録】2021年下半期 開運・招福術

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世界文化社
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グルメ・料理・女性ライフスタイル
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2022/06/01まで

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残したい日本の行事
生きているとは何か
藤田美術館の名品物語
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EDITOR'S REPORT エディターズレポート
知られざる三陸の海の宝物 紡がれる命の色
新「洋食器」の楽しみ方
麗しき花摘み庭の喜び
美食のホテルで優雅な休日を
奈良・聖林寺の国宝と出会う
岸 惠子 自伝を語る
幸せソフトクリーム
至福の土鍋ご飯
タサン志麻 フランス人の家ごはん123(アン ドゥ トロワ)
美味のお取り寄せ 2021年夏
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7月のジュエリー見聞録
2021年春夏 オートクチュール  コレクション
ときめきの夏小物
唯一無二のラグジュアリーウォッチ
寺島しのぶさんの挑戦 未来を変える輝きを、今
“Love is…” ~愛と祝福の物語
奇跡のゴールドブレスレット
米倉涼子の「気になる医学」
脂肪を減らし、筋肉に変える 大人のダイエット
理想の体型を叶える「ボディチェック習慣」
ラグジュアリーの真実
美容歳時記
エディターズ3つ星セレクション
私の小さな幸せ
松岡修造の東京2020への道
続・中村七之助の真情
スーパー獣医の動物エッセイ アニマルQ
光が降り注ぐやすらぎの家
続・日本の木造遺産 龍岩寺 岩屋堂
暮らしを彩る匠の技
家庭画報クチュール きものリメイク
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『家庭画報』から生まれたイベント・セミナー
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雑誌説明

家庭画報は世界文化社から毎月1日に発行されている月刊誌。 「夢と美を楽しむ」をコンセプトに1958年に創刊され、大判でグラフィックな誌面に、質の高い衣・食・住や美容の特集、また伝統文化、話題の人、旅などの情報が満載。表紙は毎号、季節感溢れる美しい花で飾られています。家庭画報には3つのテーマがあります。1つ目は「伝統」です。家庭画報が取り上げる「伝統」とは、家族が伝える生活の形、茶道や華道、工芸、歴史美術まで、一括りにできないほど多様です。日本が創り育ててきた智慧と技の膨大な集積を知るほどに、私たちは先祖の偉大さに感嘆するばかりです。私たちの中に確かに存在し、失いようのないもの。四季のうつろう風土におけるこの優しく豊かで美しい感覚。その思いが共有できる世代である読者と一緒に、時代にバトンを預けられたものとして「伝え継ぐもの」を未来の子孫たちに受け渡し、語りかけていきます。2つ目は「国内」。家庭画報の大切な使命のひとつは、日本の美しさを誌面を通して提供すること。特に特集ではまずは美しいビジュアルで心を豊かにしていただくことを第一に考えています。四季の移ろい、大切に伝承されてきた行事。茶の湯や歌舞伎などの日本の伝統、思い出に残る日本各地への旅の誘い--。私たちが住むこの国はこんなにも麗しいのだと再認識していただきたいと考えています。例えば1月号のおせち料理、3月号の雛の節句、4月号の桜特集、秋の京都特集や湯宿の特集などの定番特集。これは季節に添った、季節を楽しむ特集でもあります。毎年、今年ならではのテーマを組んで提供していますが、その根底には、「伝承されてきた美しい暮らし、日本の歳時記」が息づいています。加えて器特集や料理特集では、暮らしを豊かにする実用を紹介しています。奇をてらうことなく、気持ちがほっとし、贅沢になるような情報を、『家庭画報』の眼を通してセレクトし、提供しています。3つ目は「海外」。読者の憧れをいち早く提供する、見られないものを見ていただく--それが創刊以来の『家庭画報』の基本ポリシー。そういう意味で海外企画は弊誌が重視してきたジャンルです。印象深いのは1991年7月号巻頭特集「魅惑のイタリア」。総頁数100ページ以上に渡るイタリア現地取材を敢行し、90年代に巻き起こった空前のイタリアブームの先駆けとなりました。その後も、イングリッシュガーデンや世界遺産など、時代のトレンドを踏まえた海外取材を介して、私たち日本人のライフスタイル提案を行ってきました。ライフスタイルから、花、音楽・芸術紀行、料理、ファッション・美容、ホテルまで毎月欠かさず海外取材を組んでいます。美や知的関心に国境なし。これからも全世界にアンテナをはり、本物を追っていきたいと思います。


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