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家庭画報
9月号

出版社
世界文化社
ジャンル
グルメ・料理・女性ライフスタイル
配信期間
2022/08/01まで

目次

「能」の言の葉
残したい日本の行事
生きているとは何か
藤田美術館の名品物語
目次
EDITOR'S REPORT エディターズレポート
おいしい夏をいただきます
「本物印」の食材で最高の朝ごはん
暮らしを彩るコーナーインテリア
運命を変えるパワーストーンの力
タサン志麻 フランス人の家ごはん123(アン ドゥ トロワ)
My Delicious 喜ばれる手土産
和菓子とわたし
極上ホテルの美食探訪 
連載・第一章 「王の宝石商、宝石商の王」
9月のファッション見聞録
9月のジュエリー見聞録
“リラグジュアリー”スタイル
ハイジュエリー「コレクション N°5」
美しい本格機械式時計で“新しい私”を楽しむ
STOP! マスク老化
日本の女性を日本の絹で美しく
ラグジュアリーの真実
美容歳時記
エディターズ3つ星セレクション
家庭画報×ななつ星 in 九州特別ツアー ご報告
居場所を求めているあなたへ
今、実現したい住まいの形 空を感じる暮らしへ
「ガーデン ラナイ」が生み出す至高のくつろぎ
未来に続く住まいづくりのための最新情報
私の小さな幸せ
続・中村七之助の真情
スーパー獣医の動物エッセイ アニマルQ
続・日本の木造遺産 北方文化博物館 三楽亭
家庭画報の旅 参加者募集のお知らせ
家庭画報オリジナル
家庭画報クチュール きものリメイク
きものSalon通信
家庭画報ドットコム通信
物語で学ぶ、あなたの「財産」
HOT INFORMATION
『家庭画報』からうまれたイベント・セミナー
便利でお得な『家庭画報』の年間購読
10月号のお知らせ
今月ご紹介した商品のお問い合わせ先

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出版社
世界文化社
ジャンル
グルメ・料理・女性ライフスタイル
配信期間
2022/08/01まで

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「能」の言の葉
残したい日本の行事
生きているとは何か
藤田美術館の名品物語
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EDITOR'S REPORT エディターズレポート
おいしい夏をいただきます
「本物印」の食材で最高の朝ごはん
暮らしを彩るコーナーインテリア
運命を変えるパワーストーンの力
タサン志麻 フランス人の家ごはん123(アン ドゥ トロワ)
My Delicious 喜ばれる手土産
和菓子とわたし
極上ホテルの美食探訪 
連載・第一章 「王の宝石商、宝石商の王」
9月のファッション見聞録
9月のジュエリー見聞録
“リラグジュアリー”スタイル
ハイジュエリー「コレクション N°5」
美しい本格機械式時計で“新しい私”を楽しむ
STOP! マスク老化
日本の女性を日本の絹で美しく
ラグジュアリーの真実
美容歳時記
エディターズ3つ星セレクション
家庭画報×ななつ星 in 九州特別ツアー ご報告
居場所を求めているあなたへ
今、実現したい住まいの形 空を感じる暮らしへ
「ガーデン ラナイ」が生み出す至高のくつろぎ
未来に続く住まいづくりのための最新情報
私の小さな幸せ
続・中村七之助の真情
スーパー獣医の動物エッセイ アニマルQ
続・日本の木造遺産 北方文化博物館 三楽亭
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家庭画報オリジナル
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雑誌説明

家庭画報は世界文化社から毎月1日に発行されている月刊誌。 「夢と美を楽しむ」をコンセプトに1958年に創刊され、大判でグラフィックな誌面に、質の高い衣・食・住や美容の特集、また伝統文化、話題の人、旅などの情報が満載。表紙は毎号、季節感溢れる美しい花で飾られています。家庭画報には3つのテーマがあります。1つ目は「伝統」です。家庭画報が取り上げる「伝統」とは、家族が伝える生活の形、茶道や華道、工芸、歴史美術まで、一括りにできないほど多様です。日本が創り育ててきた智慧と技の膨大な集積を知るほどに、私たちは先祖の偉大さに感嘆するばかりです。私たちの中に確かに存在し、失いようのないもの。四季のうつろう風土におけるこの優しく豊かで美しい感覚。その思いが共有できる世代である読者と一緒に、時代にバトンを預けられたものとして「伝え継ぐもの」を未来の子孫たちに受け渡し、語りかけていきます。2つ目は「国内」。家庭画報の大切な使命のひとつは、日本の美しさを誌面を通して提供すること。特に特集ではまずは美しいビジュアルで心を豊かにしていただくことを第一に考えています。四季の移ろい、大切に伝承されてきた行事。茶の湯や歌舞伎などの日本の伝統、思い出に残る日本各地への旅の誘い--。私たちが住むこの国はこんなにも麗しいのだと再認識していただきたいと考えています。例えば1月号のおせち料理、3月号の雛の節句、4月号の桜特集、秋の京都特集や湯宿の特集などの定番特集。これは季節に添った、季節を楽しむ特集でもあります。毎年、今年ならではのテーマを組んで提供していますが、その根底には、「伝承されてきた美しい暮らし、日本の歳時記」が息づいています。加えて器特集や料理特集では、暮らしを豊かにする実用を紹介しています。奇をてらうことなく、気持ちがほっとし、贅沢になるような情報を、『家庭画報』の眼を通してセレクトし、提供しています。3つ目は「海外」。読者の憧れをいち早く提供する、見られないものを見ていただく--それが創刊以来の『家庭画報』の基本ポリシー。そういう意味で海外企画は弊誌が重視してきたジャンルです。印象深いのは1991年7月号巻頭特集「魅惑のイタリア」。総頁数100ページ以上に渡るイタリア現地取材を敢行し、90年代に巻き起こった空前のイタリアブームの先駆けとなりました。その後も、イングリッシュガーデンや世界遺産など、時代のトレンドを踏まえた海外取材を介して、私たち日本人のライフスタイル提案を行ってきました。ライフスタイルから、花、音楽・芸術紀行、料理、ファッション・美容、ホテルまで毎月欠かさず海外取材を組んでいます。美や知的関心に国境なし。これからも全世界にアンテナをはり、本物を追っていきたいと思います。

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